親父とおふくろの留守中に妹とエッチしちゃった話~その2【体験談】

人工芝が膝に痛みを与えていたが、それよりも素股の気持ち良さが益していたので苦にはならなかったが、妹の方が流石に痛がって「お兄ちゃん…気持ちいいけど痛い…背中が…」と言うので続きはベッドでやる事にして、二人ともオイル塗れ、汗まみれなので二人で一緒にシャワーを浴びる事にした。

 

ボディーソープで身体を洗いっこして最初に俺の身体の泡を流してくれた時、妹はギンギンのムスコを「すごーい♪こんなに大きいの初めて!」と言いながら擦って来た。

 

俺の身体を流し終えると今度は俺が妹の泡を流し始めた。

 

片手で身体を擦りながらシャワーで泡を流す。

 

全身一通り流し終えると最後に股間をもう一度念入りにオマンコのヒダの内側も綺麗に流そうと指で擦ると、そこは石鹸の滑りとは明らかに違うヌメリが感じられたので、俺はシャワーを当てるのを止めてオマンコの内側を擦ってみると、その滑りが愛液である事が確認出来た。

 

「理沙、濡れやすいのか?ヌルヌルだぞ♪」と意地悪っぽく言うと「だってぇ~…」と俺のムスコを握り返して来た。

 

それからは言葉は要らなかった。どちらからともなく口付けをし、互いの性器を撫で廻し、69を始めると妹の愛液は異常な程溢れて来た。

 

それを俺はジュルジュルとワザと音を立てて啜り飲んだ。

 

流石に本番はヤバイよなぁと思いつつ、テラスでのオイルの感触が忘れられない俺は、はっ!と思いだし「ちょっと待ってて!」と濡れた身体もそのままに自室へ掛け込むと昔買ったローションの容器を握りしめ浴室に戻って来た。

 

「どうしたの?」と不思議そうな瞳で見つめる妹が可愛くて「これっ!これ使って楽しもうぜ!♪」と言って俺は掌に適量のローションを出すと、オッパイに塗り始めた。

 

触れた瞬間冷たさで「ヒャッ!」と声を出したが塗られ始めるとそのヌルっとした感触が気持ち良く「何これ~気持ちイイ~♪」と喜んでくれた。

 

妹の手の平にもローションを出すとオイルを塗った時の様に上半身と股間を主に塗り、その滑りの感触を楽しんだ♪

 

妹の背中に回ると両手でオッパイを揉みギンギンのムスコを股の間に差し込み素股を始めた。

 

素股をしながら時々指を膣(なか)に入れたりと本番以外の行為を楽しんだ。

 

次第に立ったままの姿勢が辛くなってきた妹はその場に四つん這いになってしまった。

 

それでも俺は素股を続けていたのだが、調子こいて腰を大きく動かし過ぎたせいでムスコが股から外れそうになり、それを強引に押し戻した結果、なんと膣内へヌルっと入ってしまった!

 

ヤバっ!と思ったが妹は嫌がるどころか、やっと入れてくれたとばかりに「はぁ~ん!大きくて気持ちイイ~♪」と歓喜の声を上げたではないか♪

 

これは逝かせてやらなければと思った俺は直ぐにでも発射してしまいそうなのを我慢し腰を振った。

 

意外にも妹は直ぐに逝ってしまい、俺は全然余裕で何度も逝かせる事が出来た。

 

何度目かの絶頂の後、妹の耳元で「気持ちイイ?」と尋ねると「うん…気持ちイイよ…お兄ちゃんのサイコー♪」と言ってくれるではないかっ!♪更に「そろそろ俺も逝きそうなんだけど…何処にだして欲しい?」と聞くと「何処でもイイよ…お兄ちゃんの出したい所にだして♪」と答えるではないかっ!

 

それって中出しもOK!って事だよなっ!と思った俺は「マジで何処でもイイのっ!?」と聞き返すと「うんっ♪」と嬉しそうに答えるので「じゃあ、中に出すよっ!」って言うと「うんっ!イッパイだして♪」と…

 

そう言われたら冷静な判断なんか出来なくなり猿の様に腰を振り容赦なく精子を注ぎ込んだ。

 

射精中に妹が「あっ!」と声を出したので、終わった後「さっき『あっ』って声出したけど、どうかしたのか?」と聞くと「えっ!?…ああ…」そう言うと顔を赤くして「お兄ちゃんが出したの分かったから…」と言うので「そうなのか!?」と驚いて聞いてみると「うん…お腹の中が一瞬温かくなったから、多分出たんだろうなって思って思わず声が出ちゃった♪」と言うではないか…

 

「なあ理沙…もしかして中出し始めてか?」と思わず聞いてしまったら「うん…中出しは初めてだよ」と答えるので「『中出しは』?」と聞き返すと「うん…生挿入は何時も…あっでも直ぐにゴム付けて貰うから大丈夫…だよ…多分…」と自信無さ気な答え方をするので「まぁ、色々気を付けろよ…って中出しした俺が言うのも説得力ないけどなっ!」

 

「ハハッ!♪だね!でも、結婚相手が出来るまで私、中出しはお兄ちゃん以外させないかも♪」

 

「なっ!なんでだっ!!」と聞くと、
「だってぇ~♪お兄ちゃんの事好きだからぁ~♪…、…プッ!ハハハッ!なんてねっ!」
とバカにする様な事を言って来たから、
「だぁー!なんだよっそれっ!」と怒鳴り返したら、
「ゴメン♪ゴメン♪好きだよ!マジ好き!ただほら、兄妹相姦では妊娠しないって聞くから♪」と言うが、
そんな事はないんだぞと言ったら、きっと二度と中出しはさせてくれなさそうだったので、鬼畜な俺は黙っていた。

 

「それにしても、お兄ちゃんの気持ち良過ぎぃ~♪どうしよぉ~癖になっちゃう~♪お兄ちゃん責任取ってよね!」と攻めて来たので「いいぞ、いくらでも気が済むまでハメればいいさっ!」と言うと「え~ハメるだけじゃねぇ~…ちゃんと出すモノ出さないと満足出来ないから♪」と完全に中出しの虜になってしまったようだった。

 

「取り合えず、もう一回しよ♪」と、繋がったままそんな会話をしていたので抜かずのもう一回戦に突入した。
今度は中出し前提なので気兼ね無く腰を振りまくった。

 

何時射精しても構わないと思うと不思議と射精感に余裕が出来て妹を何度も逝かせて喜ばせる事が出来た。
1時間近くはハメていたと思うが、やっと射精感が高ぶり二度目の射精とは思えない程かなりの量出した。

 

お互いの身体を洗い直して、俺達は裸のまま再びテラスへ出た。
手には缶ビールを持って素っ裸でテラスに仁王立ち状態でキンキンに冷えたビールは最高だった♪

 

そんな俺を見て妹が「私も飲みたい♪」と言ってきたので、残りを飲ませてやった。
「苦~い!けど美味しいかも♪」と若いのににビールの味が分かるのか!?と思ったが黙っていた。

 

テラスに置いてあるベンチに座り暫く二人でビールを飲みながら世間話などしていると、再び性欲が増して来たのか、単純に酔い始めたのか妹がニコニコしながらキスをしてきた。

 

拒む理由の無い俺は素直にキスを受け次第にセックスモードになりベンチで対面座位で合体!妹が積極的に腰を振り始め楽をしていた俺は三度目ともなると中々射精感が高ぶらず妹は勝手に何度も逝ってしまう有り様…

 

ビールを飲んだせいか、終いには繋がったまま失禁してしまい、生温かい尿が俺の下腹部に浴びせられた。

 

起ち上るアンモニア臭が不思議と不快に感じず、むしろ興奮さえ覚え、対面座位のまま立ち上がり駅弁ファックでテラスをウロウロし、最後は立ちバックでフィニッシュ!

 

それからは親が居ない時は裸のまま家の中で場所を問わず中出し兄妹相姦を満喫している♪暫くはやめられそうにない・・・

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