出会い系でゲットした12歳も年下の女の子にクンニをしまくった話

ここで乳首を転がしたり、付け根から先端までレロレロ舐めたり、
軽く吸ったり、舌先でツンツンしたり、思いつくままに舐めていきます。

同時に、左胸は乳腺を刺激するように軽く揉んでみます。
「あんっ!あんっ!やっ!あふっ!それ、気持ちいいっ!」

そして、左胸も同じように、周りから乳首までたっぷりと時間を掛けて舐めていきます。
胸をたっぷりと責めたあとは、徐々に下へ。

スカ-トを捲り上げ、おへその周り、腰骨周辺、パンティ-ライン、
恥骨周辺を丹念に舐め回します。

時折、「あんっ!」って言いながら、ピクッ、ピクッと反応するのがカワイいです。
そして、アソコには行かずに、太ももへ。

太股も、外側内側と時間を掛けて丹念に。
アソコに近づいては離れ、離れては近づきを繰り返します。

舌がアソコに近づくたびに、「あっ!」と声を上げます。
そのうち、腰がモゾモゾと動き出しました。相当焦れているみたいです。

この、腰がモゾモゾと動く時が最高にエロくて大好きです。
かわいそうなので、そろそろ、責めてあげることにします。

でも、すぐには責めずに、大陰唇やクリトリスの周りをチロチロチロチロ。
ほんのりと血の匂いがしてきます。

もちろん、クリトリスには舌が触れないように細心の注意を払いながら、
でも、時折、頬が当たったり息が掛かったりするように微かな刺激を与えて
焦らしながら責めていきます。

クリトリスに近づくたびに声が出てきます。
「あっ!やっ!あんっ!あっ!」
そして、今度は大陰唇をチロチロ。

部屋の電気は明るいままのため、彼女の恥ずかしいところがよく観察できます。
彼女は毛が薄めで、土手の辺りにしか生えていなくて、オマンコが丸見えです。

小陰唇はあまり発達していなくて、ほとんど飛び出していませんでした。
観察しながら、大陰唇の間に舌を割り込ませ、クリトリスに触れないようにしながら下から上へ舐めあげます。
「ひゃっ!」と一瞬叫び声のようなものがあがります。

そのまま、何度か同じように舐めあげて、膣口の辺りをレロレロと舐め回してみます。
「あっ!あぅっ!ああっ!」
そして、舌を膣口に挿入し、優しくかき回してみます。

「あああっ!!あああっ!!」
声が一段と大きくなってきます。中も感じるみたいですね。

濃い血の味がしました。4日目とは言え、少し血が流れています。
でも、そんなことくらいでは怖じ気づきません。

そして、次第にクリトリスの近くをチロチロ。
近づいては離れ、離れては近づきを繰り返します。

「あっ!やっ!やあっ!」
しばらく焦らしたあと、クリトリスに軽?く舌で触れてみます。

ツンッ!
「ひゃあっ!」
触れたまま、ゆっくり優しくクリトリスの周りをなぞるように舐めていきます。

「ああっ!いやっ!あっ!気持ちいいっ!!」
舌全体でクリトリスを包み込むように軽く当て、ゆっくりと上下に往復させてみます。

「あああっ!やああっ!」
そして、触れるか触れないかくらいの強さで、チロチロチロチロ。

「あっ!あっ!あっ!」
意地悪して舌の動きをいったん止めてみると、彼女の腰がモジモジし始めます。

不意を突いて、またチロチロチロチロ。
「あっ!あっ!あっ!あっ!やあっ!ああああああっ!!」

軽く体を震わせながら、どうやらイってしまったようです。
止めて焦らしてみるのも効果ありですね。

しばらく休憩させるため、太股の辺りを優しくレロレロと舐め回し、
3分ほどおいてから、クリトリスへの攻めを再開してみました。

女の子によってはイった後はくすぐったがられますが、この子は特に嫌がらないので、
あまりインタ-バルを置かずに連続で何回もイケそうな感じです。

チロチロして様子を見た後、大丈夫そうなので、ちゅっと軽く吸ってみます。
「あんっ!」とカワイい声が上がります。

その後は、膣口に舌を入れてかき回しながら鼻の頭でクリトリスを軽く刺激してみたり、
唇でクリトリスを刺激しながら、さらに舌を出してチロチロと舐めてみたりと、
色々なパタ-ンで責め続け、5回はイカせたでしょうか。
彼女がグッタリとしてしまいました。

ふと彼女の腰の辺りを見ると、水溜まりのようなものができています。
彼女は、凄く濡れやすい体質みたいです。

彼女にそのことを言ってみると、「ご、ごめんなさい!わたし、いっつもこうなんです」
「もう、ほんと-にごめんなさい。ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさいぃぃぃ」
謝らなくても良いと言っても、なぜかずっと謝っています。

誰かに怒られた経験でもあるのでしょうか?でも、カワイいです。(笑)
彼女が謝り終わった後、私がズリズリとベッドの上方に移動し、彼女の後ろから
腕枕をして優しく抱きしめてあげました。

「休憩が入るかと思ったのに、タフだねぇ」なんて彼女が言いつつ、軽くお休みモ-ド。
私も一緒に、彼女を抱きしめたまま、少しの間まどろんでいました。

小一時間くらい眠っていたでしょうか。
二人とも目を覚まして、そのままの体勢でしばらくお話をしていました。

ふと会話がとぎれたときに、彼女が私の手を握って、彼女の服の中に誘導しました。
2ラウンド目開始の合図のようです。

彼女もなかなかにタフだよな?と思いながらも、素直に彼女の希望に応えることにしました。
これ以上は長くなりすぎるので省略しますが、結局、挿入はしませんでした。

指入れをしたときに血がいっぱい出てきたため、無理だと判断しました。
でも、2ラウンド目も彼女はいっぱい感じてくれて、凄くカワイかったです。

分かれた後、「みらいさんに逢えて、舐めてもらえて本当に良かったです!」
というメ-ルをもらえて、ちょっと顔がにやけちゃったりしましたけど、
でも、彼女とはもう会うことは無いんだろうなという直感みたいなものは感じました。

こういう秘密の関係は、続けるのが難しいんです。
事実、あれ以来メ-ルのやり取りはしてませんからね。
私も深追いはしたくありませんし。
また、舐めさせてくれる女の子を探すことにします。

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