出会い系サイトでゲットした20歳の女の子にクンニしまくった件w

ついこの間なのですが、20歳の女の子のオマンコを舐める機会がありました。
私が32歳なので、12歳も年下の子です。

その子とは、とあるサイトの掲示板で知り合いました。
何度かメ-ルをやり取りする内にクンニの話になり、 とにかくいっぱい舐められてみたいという事でしたので、
「何時間でも舐めてあげるよ」と言うと、彼女もスゴく乗り気で、会って舐めさせてもらうことになりました。

私はクンニが三度の飯よりも好きなのです。
特に好物なのは、若い女の子の新鮮なアソコです。
初々しい反応がカワイくって、何時間舐めても飽きが来ないですね。

でも、「キスとアナル舐めはダメ」とのことで、ちょっと残念。
ところが、会う前日に彼女から「生理になっちゃったの。予定よりも2週間も早いよぉ」 とメ-ルが。

私は「じゃあ、延期しよっか?」と答えたのですが、
「すっごく楽しみにしてたから、ぜひ会ってもらいたい」と言うのです。
「じゃあ、デ-トでもしよっか」ということになり、次の日、会うことになりました。

そして、当日。都内の某所で会うことが出来ました。
彼女は服装こそ真面目で大人っぽそうな格好をしていましたが、小柄で童顔で、パッと見は女子高生のように見えました。

それにしても小さいな?と思ってあとで聞いてみたら、身長が150cmだそうです。
私の身長が184cmあるので、結構な身長差ですね。

そのあとは、しばらく町を散策しました。
「スリムだよね?」

「みらいさんもスリムですよね」
「でも、以前は太ってたんだよ」

「ホントですかぁ!?」
などとたわいない会話をしながらウィンドウショッピングを楽しみます。

そして、お昼ご飯をすませ、また町を散策していると、 彼女が「寒い。どこか入りたい」と行ってきました。
「じゃあ、お茶でもする?」と聞くと「ホテルでもいいよ」 と言ってきたので、ホテルへ入ることになりました。

今日はデ-トだけという話だったのですが、私が信用できる男かどうかをデ-トの中で見極めていたのだと思います。

散策中に外装が綺麗なホテルを見つけ、そこに入ることにしました。
実際に部屋に入ってみると、外装は綺麗だったのですが、部屋の中は昭和時代のような、ちょっと古めかしい感じです。

布団なんかも、だいぶ古いデザインのもので、彼女はそれらを手に取り、 「超ウケるぅ?」なんてはしゃいでいますが、きっと照れや緊張をごまかすためにはしゃいでいる振りをしてるんだろうな?って感じました。

しばらくすると、彼女は「疲れた~」と言いつつ、服を着たまま布団に入ってしまいました。
私も後を追って、布団に入っていきます。

すると、彼女が子猫のようにすり寄ってきました。
腕枕をしてあげ、抱きしめながら、優しく頭を撫でてあげます。

そうしてあげながら、
「あ?あ。残念だな?。生理じゃなければ、いっぱい舐めてあげられるのに」 と私が言うと、
「四日目でそんなに多くないから大丈夫だよ。でも舐めるのつらくない?」 と返ってきました。

もちろん、こんなチャンスを逃すはずはなく、
「全然!大丈夫だよ。でも、もうちょっとだけこのままでいいかな?」
舐めることができると分かったとたん、焦らし攻撃に入ります。

そのままの体勢で優しく頭を撫で続け、いつしか手はゆっくりと背中の方へと降りていきます。
服の上から背中を優しく撫で回したあと、次第にお尻の方へ。

スカ-トの上から円を描くように、優しく撫で回していると、
お尻がモゾモゾと動いてきました。

スカ-トのお尻側を捲り上げ、真っ赤な下着の上からフェザ-タッチで
お尻の形に添って円を描くように、さらに優しく撫で回します。

お尻は小さめで形も良くて、スゴくカワイいです。
しばらく撫で回していると、お尻のモゾモゾした動きが激しくなり、
時折ピクンピクンと跳ねるような動きに変化しました。

彼女は声は出していませんが、息が荒くなっているのが分かります。
私の服を通して、胸元に熱い吐息が感じられます。

お尻の谷間に沿って指をすべらせ、そのまま優しくアソコをなぞるように
指を動かしてみると、「んっ!んっ!」と声が漏れだしてきました。

ふと気がつくと、いつの間にか下着が湿り気を帯びてきたのが分かりました。
その湿り気は次第に強くなり、下着からシ-ツへとシミが広がっていきます。

下着がビショビショになってしまったので、
「下着脱いじゃおうね」と言いつつ、ゆっくりと下着を下ろしていきます。

その下着にはナプキンが付いていて、彼女の血が少しだけ付着していました。
ここでいったんお尻への攻めは中断し、彼女に背中を向けて寝てもらいます。

背中から手を回して服をたくし上げて、ブラの上から、おっぱいを優しく撫で撫でします。
しばらく撫で回したあとブラを外して、小振りでカワイいおっぱいの輪郭に沿って、フェザ-タッチで責めていきます。

すると、からだをピクンピクンと震わせ、「あっ!あんっ!」とカワイい声を出し始めます。
この触るか触らないかの優しいタッチ(フェザ-タッチ)は、女の子が良い反応を返してくれますね。

そして、彼女の背中側から正面に私の体を移動させ、右胸の輪郭に沿って、チロチロと優しく舐め始めました。
本来なら耳やうなじ、鎖骨なども責めるのですが、事前にメ-ルで「くすぐったいからダメ」と言われてましたので、我慢です。

右胸の輪郭から徐々に徐々に乳首の方へ舐めていきます。
「あっ!あっ!あっ!」
乳首に近づくにつれ、彼女の声が少しずつ大きくなってきます。

そして、焦らすように乳輪の周りを丹念にゆっくりとチロチロ舐めます。
すると、彼女は焦れったいのか、体を動かして乳首を舐めさせようとしますが、
逃げるように舌を動かし、周りをチロチロレロレロと舐め回します。

近づいては離れ、離れては近づき、乳首を頬でかすめて刺激したりを
繰り返していると、待ちきれなくなったのか、「舐めてぇ」とカワイい声で
おねだりです。

あまり焦らすのもかわいそうなので、乳首を舐めてあげることにします。
乳首の先端を触るか触らないかくらいの感じで、チロチロと舐めると
「あっ!あっ!やんっ!」
とカワイい反応を示します。

ここで、あせらずゆっくりと乳首の先端から、乳首の付け根に移動し、
付け根をチロチロと舐め始めます。
「あっ!あっ!やっ!あんっ!」

今度は、付け根を唇で挟み込みながら、先端をチロチロチロチロ。
乳首への攻めを休めずに、その間に左胸をフェザ-タッチで優しく責めます。

「あんっ!やっ!気持ちいいっ!」
彼女の声もだんだん高まり、体がモゾモゾと動き出しました。

>>つづく!

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